上原まりの死因はなに?病気の可能性や病名は?主な経歴・プロフィールまとめ

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訃報・元宝塚の上原まりさん死去。

元宝塚歌劇団の元俳優で、筑前琵琶奏者の上原まり(本名:柴田洋子さん)が、

今年8月29日に、お亡くなりになりました。

71歳との事です。

宝塚では、『ベルサイユのバラ』マリー・アントワネット役などを務め活躍された上原まりさんですが、

亡くなった時の年齢が71歳という事なのですが、

いったい死因は、なんだったのでしょうか?

今回は、71歳でお亡くなりになった、元宝塚歌劇団・俳優の上原まりさんに関する情報をまとめてみたいと思います。

  • 上原まりの死因は?
  • 病気の可能性や病名はナニ?
  • 上原まりの主な経歴・プロフィール
  • 上原まり死去に対するネットの反応
  • まとめ、
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上原まりの死因は?

上原まりさんの死因に関してですが、

ニュースサイトなどを調べてみたところ

上原さんの死因に関する詳細は、記載されていませんでした。

何か、発表できないような理由がある場合や、

親族の方などへの配慮であった場合は、

報道されない事もあると思います。

上原まりさん・病気の可能性は?

実は上原さんは、

数年前に一度”大病”にかかっていた!というウワサがあります。

劇痩せ画像なども流出しているようなので、

一部では癌とのウワサもあったようです。

上原まりさんの演奏を見に行ったと言うファンの方が、

2011年に更新された個人ブログには、

演奏者まりさんの体調回復が十分でない

といった内容が記載されていました。

この記事が投稿されたのが、

2011年5月

この2ヵ月前、2011年3月ごろに「入院」していたのでは?

と言われています。

しかし、

現在に至るまで、くわしい病気の原因や病名、入院に関する情報などは公開されていないようです。

あくまでもウワサの範囲なのですが、なんらかの「病気が原因」でお亡くなりになった可能性はありますね。

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上原まりの主な経歴・プロフィール

  • 名前:上原 まり(うえはら まり)
  • 本名:柴田 洋子(しばた・ようこ)
  • 生年月日:1947年5月23日
  • 没年:2018年8月29日
  • 没年齢:71歳
  • 職業:筑前琵琶演奏家・元宝塚歌劇団娘役
  • 出身:兵庫県・神戸市
  • 学歴:神戸市立湊川高等学校出身
  • 身長:公称身長157センチ
  • 血液型:A型

芸名は「姓は女優・上原美佐、名は幼少より親しかった友人にちなんで」命名されたようです。

主な経歴

花組時代[編集]
『扇源氏』新人公演:きらら(本役:八汐みちる)(1970年11月)
『人魚姫』人魚ルル(1971年8月)
『小さな花がひらいた』おりつ(1971年11月)
『哀愁のナイル』新人公演:ネフェルト(本役:薫邦子)(東京、1972年7月)
『炎の天草灘』菊(1972年9月)
『新・花かげろう』若狭(1973年5月)
『この恋は雲の涯まで』チャレンカ(1973年8月)
『この恋は雲の涯まで』新人公演:静御前(本役:大原ますみ)(東京、1973年11月)
『花のお嬢吉三』おとせ(1974年1月)
『虞美人』呂妃(1974年5月)
『海と太陽のファド』西之表花子(1974年10月)
『夢みる恋人たち』フロレアナ(1975年3月)
『ベルサイユのばら』マリー・アントワネット(1975年7月 – 8月)
『あかねさす紫の花』額田女王(1976年2月 – 3月)
『うつしよ紅葉』濃姫/『ノバ・ボサ・ノバ』マダム・ガート(1976年8月 – 9月)
『ル・ピエロ』クネコンダ(1977年1月 – 2月)
『宝舞抄』深雪(1977年8月 – 9月)
『風と共に去りぬ』メラニー(1978年2月 – 3月)
『ホフマン物語』アントニア(宝塚バウホール、1978年4月)
『ヴェロニック』アガート(宝塚バウホール、1978年9月)
『遙かなるドナウ』エリザベート(1978年10月 – 11月)

引用:ウィキペディア

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E3%81%BE%E3%82%8A

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上原まり死去に対するネットの反応

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まとめ、

というわけで今回は、琵琶奏者で元宝塚歌劇団俳優の上原まりさん(71)(本名・柴田洋子さん)に関する情報をまとめてみました。

舞台では、ベルサイユのバラなどが有名のようですが、

他にも「新・源氏物語」という作品にも出演されており、DVDは今でも人気のようです。

有名な俳優さんなどの死というのは、

ファンの方にとっては哀しい事ですし、死因などがハッキリしていないと言うのも、なんだか納得がいかない感じですよね。

しかし、亡くなられた方の死を無駄にしない為にも、

夢を与えてもらったことを感謝し、しっかりと事実を受け止められるようにしていきたいですね。

宝塚俳優、そして琵琶奏者として多くの方に夢を与えてこられた、上原まりさんのご冥福をお祈りしたいと思います。

 

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

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